新しい記事を書く事で広告が消せます。
--,
--
|
コワレかけた無名な絵描きの綱渡りな日々
|
|||||
|
カレンダー
|
農薬には触れるけど、カビに関しては何故かほとんど触れないね。
このカビ、摂取すると高い確率で(100%という情報もある)癌を発症するそうだ。 オマケに高温にしようが殺菌しようが死なないそうだ。 それなら「殺人米」と呼ぶべきじゃないのか? 表向き癌の原因は「喫煙」だとか「生活習慣」だとか言われてるけど、ホントは「殺人米」が原因の第一位なのかも知れないと思えてきた。 こんなモノを金儲けのために食用として平気で売りさばいていたなんて、もはや無差別殺人と言えるんじゃないだろうか。 実際にどれだけの人が、このカビ米を口にしたか分からないけど。 おまけに農水省がグルだったということも明らかになりつつあるようで。 耐震偽装の国交省といい、年金問題等の厚労省といい、もはや役人(政治屋含む)共のオツムの中身はイカレてるとしか思えない。 全くの憶測に過ぎないけど、これらのことに係わった連中の素性を調べると面白いことが分かるかも知れない。 耐震偽装の時は、上から下まで悩乱カルト構成員だらけだったみたいだし。 それと、カビ米は「カトリーヌの影響で水に浸かり云々」という情報を目にした記憶がある。 ボクの記憶が正しければ、狂牛肉に続き「殺人米」という生物兵器を殺掠マニアから押しつけられたことになる。 「有色人種は劣った人種だから皆殺しにしても構わない」などというタワケタ教義を持つ低俗な教えに毒された連中のことだから、露ほども良心の呵責を感じることは無いだろうけど。 しかし、ここまで来ると、法整備がどーたら再発防止の仕組み作りがあーたら言ってても、ラチが開かないことはダンゴムシでも分かることだろう。 どうせ役人が犯した詐欺・横領・背任等の犯罪は、あの手この手を使って隠蔽しちゃうし、バレちゃっても、いつの間にかウヤムヤになっちゃうし。 小手先で解決しようとしても、性根が腐ってる限り徒労に終わるだろう。 「悪因悪果・善因善果」の因果律を叩きこむしかない。 そのためにも、正しい仏法を広める以外に根本的な解決方法は無い。
22,
2008
copyright © TIGHTROPE DANCER all rights reserved. powered by FC2Blog.
sozai by 100K template designed by cotori no mori FC2ブログ |
リンク
カウンタ
|
|||